猪瀬直樹の書籍を徹底紹介します。



決戦・郵政民営化 |猪瀬 直樹

決戦・郵政民営化決戦・郵政民営化
猪瀬 直樹
PHP研究所 刊
発売日 2005-02-24
価格:¥1,260(税込)




郵政民営化の意味を知る入門編として、 2005-10-26
猪瀬氏と7人の論客の郵政民営化を巡る対談集。
民営化反対派も・賛成派も、
皆、今後の郵政のあり方を真剣に
考え・論議していて、
国会論議や選挙論戦の何百倍も、
民営化論議の意味を理解できた1冊です。
郵政民営化を理解するための「入門編」として、
 お勧めの1冊です。


■続きを読む


この記事は2006/7/21に作成しました。

【猪瀬直樹の経歴】
1946年、長野県生まれ。

1987年『ミカドの肖像』で第18回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。

1996年『日本国の研究』で文藝春秋読者賞受賞。以降、特殊法人等の廃止・民営化に取り組み、2002年、小泉首相より道路関係四公団民営化推進委員会委員に任命される。

政府税制調査会委員、日本ペンクラブ理事・言論表現委員長、東京大学客員教授、テレビ・ラジオ番組のコメンテーターなどで活躍中。


あの神田昌典さんの超人気CDがもらえる、フォレスト出版リーダーズクラブはこちら